魂宮時

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舞樂 18

「雷様と単純な奴」

9月のはじめ、映画「地球交響曲七番」を観賞してきました。
映画の中で雷にうたれた樹が、雷エネルギーによって大きく育ったという話のシーンがありました。
上映後の監督トークライブでも監督自身の身におきた雷エネルギーの体験談を聞くことが出来ました。

後に暑い夏も秋へと移り、映画の余韻も冷める9月末頃、日本では全国的に雷がひどく鳴り響き、翌朝のニュースには落雷の被害が報道されました。

そんなニュースを観てから僕は外へ出かけ、マンションのエレベーターを呼ぼうとボタンを押すが、反応がない...???
仕方なく階段で一階へ降りていくと張り紙があり「ご迷惑をおかけしております。落雷のため修理が必要になり只今、手配しております。」とのことで、エレベーターからオートロック、セキュリティーなどコンピューター管理下のシステムが全て停止していました。
現代文明の非力さを感じさせられ、直るまでの間は階段の上り下りを余儀なくさせられたこの数日間に、ダイエットを成功させた住人は多いはず...
いやいや、上階にお住まいの方がたにとっては酷だったことでしょう(^^;)
僕は一人映画を思い出し、こころ内で「このマンションにも雷様のエネルギーが通った!これでマンションの氣が上がったな!」っとニヤニヤしていました。
心なしか、落雷の翌朝は目覚めがよくパワフルになったような...
っと、すぐ影響される単純な自分を確認しつつ、今日もスタジオへ出かけて行きました。
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by newflavor | 2010-09-27 23:53

舞樂 17

「幸福量」

おはようございます。
さあ、今日も楽しもう(^0^)

まず朝起きて、何をたべよう?いや、何が食べたい?自分に問う。
コーヒーとサラダと...
思ったものを食べよう!
食べたいものを食べたいときに食べれると幸福になれる。
僕は1日3食なので、3回も幸福になれるチャンスが毎日ある。

今日は何をしよう?何処へ行こう?目の前のことをどうやろう?
行きたいところへ行ける。
やりたいことがやれる。
やりたいやり方でやれる。

幸せです。
人生の豊かさは、この幸福量で決まるのではないでしょうか?

ありがたい、ありがたい拝
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by newflavor | 2010-09-25 10:42

舞樂 16

「男性性と女性性」

先日、妻とTVを楽しんでいると心理学者の方が、会話を例に男性性と女性性について語ってみえました。
男性は物事のプロセスやうんちくを語るのが好きで、女性は物事の結果を話すのが好きだと言っていました。
なるほど~っと横にいる妻を眺めながら、一人で妙に納得していました。
僕も妻もARTが好きで、二人とも芸術に携わっていますが、性別の違いはARTにも感じられるように思えます。
男性の作品はその結果に到るまでの作者の個人的信仰や哲学などが見え隠れしますが、女性の作品からはそういったものをあまり感じにくいようにも思います。
勿論、女性作家にも信仰や哲学はあるでしょうし、そこについては、性別に関係なく深い考えを持っているでしょうが、作品への反映の仕方は双方違いを感じられます。
今、愛知県ではアイチトリエンナーレ国際芸術祭を行っていますが、そこに出展される草間弥生さんの作品なんかは強烈な女性性を感じます。
きっと、ご本人は自分の信仰や哲学をお持ちで、その先に作品が存在するのでしょうが、結果として出現させた水玉の巨大なオブジェは理屈や説明なんてどうでもよくなるぐらい、作品そのものにすごいパワーを感じます。
この解釈は僕の個人的なものにすぎませんが、男性である僕は作品を創るときには、うんちくの多い男性性に偏らず理屈抜きにすごい結果を生む女性性から学ぶものが沢山ありそうです。やはり、女性は強い!!!
男性も女性から生まれてきますしねぇ~
嫁さん、拝んどこっと。 パン!パン!
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by newflavor | 2010-09-21 22:17

舞樂 15

「Feel & Conect」

江場康雄さんの著書「LIFE」を読んでいたらLife Distanceと言う言葉が僕の胸に飛びこんできました。
どんな生物も必ず天敵を持っていて、その天敵に入られては逃げられない距離があるといいます。その距離を「生きられる距離」Life Distanceというのだそうです。
この言葉を知ったとき、僕の脳裏には、すぐさまコンタクトインプロビゼーションというダンスが頭に浮かびました。
何でもダンスにリンクするのは僕の悪い癖でしょうか?or やはり全てのことは共通している部分があるからでしょうか?
コンタクトインプロビゼーションというのはお互いを活かしあい、関係性から互いに動きを生み出していくもので、常に関係するものと交感し、繋がっていくものです。
このダンスは動きを通して相手のこころがダイレクトに伝わるので、お互いを活かしあう心身の距離を体感的に学べるワークとして僕は注目しています。
すなわち、関係するものと、どのような心持やスタンスを保てれば円滑に事が運んでいくのかを体得できるわけです。
これもある意味でLife Distance「活かしあい、生きられる距離」だと直感しました。
感じて繋がること、改めて考えると難しく思えますが、誰もが日常で行っているのです。
例えば水を飲む、水を舌や喉が感じていますが日常ではほとんどの人が水を意識していて、舌や喉を意識してないだけ、そこであえて舌や喉を意識すると水の柔らかさや甘みなどが、よく分かります。ソムリエになった気分でやってみてください。
関係するものに意識をおかず、関係している自身を感覚することが鍵です。
人間関係でも同じようなことが体験できると思います。
自分が相手に腹を立てていると、相手も自分に腹を立てていたりします。
まるで鏡のようです。相手のことを知りたければまず相手を感じてる自分を感じることです。
そして感じたものが理想的なものでなければ、自分を変えることです。
内的なものが変わると、外的なものも変わります。
事柄は中立ですが捉え方が変わるので見え方が変わります。
何かに触れたとき触れたものではなく触れてる自分の身体を感覚してみてください。
良いものでも足りすぎると天敵に変わるときがありますし、足らなさすぎてもまた天敵になることもある。
「自分の物差しを捨て、ありのままを観て、ありのままを聴く」
程好いさじ加減は自分の身体に聞くのが一番です。

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[アダム・ベンジャミンと魂宮時のコンタクトインプロビゼーション]

アダム・ベンジャミン
イギリス生まれ。ミドルセックス大学でビジュアルアートとダンスを学ぶ。
1990年セレステ・ダンデカーと出会い、共にCandoCo Dance Company(カンドゥコダンスカンパニー/身体的障害をもつダンサーを交えた初のプロのダンスカンパニー。世界中で注目を集め、数々の賞を受賞する)を設立。
98年まで同カンパニー内でダンサーとしてまた振付家、芸術監督として活躍する他、新しいダンス教育プログラム作りにも貢献する。
以降フリーランスの振付家、またダンスアーティストとして世界中で活躍する。各国のダンスカンパニーに振り付け を提供したり、それぞれの国が抱える人種や文化の壁、あるいは個人個人の身体的な壁、「ダンスは苦手」といったような自分の中の壁などをダンスという媒体を通じて取り外すという新しい試みを行い大きな注目 を集めつづける。執筆活動にも積極的で各ダンスジャーナルに記事を提供する他、2001年秋にはRounege社よりMaking an Entrance~障害をもつダンサーと持たないダンサーのための理論と実践本~が出版された。
2006年、これまでの振付家としての実績がみとめられ名誉ある初のRayne Fellowに選ばれる。また2006年末より2007年始 めにかけてScottishDance Theatreに新作『Angels of Incidence』を振付け、イギリス国内10数カ所で公演され好評を博す。
その他ニューカッスルを拠点に活躍するダンスグループFathom Projectに新作Slightを提供。また今年ラッセル・マリファントと共にエチオピア人ダンサー2人にHolding Spaceを振付、発表。
2008年1月よりプリマス大学のシアター/パフォーマン ス学部でフルタイムで教鞭をとる(日本からの留学生も大歓迎!)ほか、即興グルー プ5Men Dancingのダンサーの1人としてRick Nodine やJordi Cortesなどと舞台に立つなど幅広い活動を続ける。
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by newflavor | 2010-09-21 21:58

舞樂 14

「御言葉(言霊)」

今までダンスを続けてこれたことには、沢山の言葉に励まされ勇気づけられてきた事実があります。
その言葉は時に人から、時に本や歌詞から、メッセージを受け取ってきました。
前に創作に取り組んでいた時期にも、応援してくださる素敵な方より御言葉を頂きました。
それは何か曇っていたものが、すっと晴れて見通しがよくなった感じで、創作に対する不安感やジレンマから開放された気分でした。
頂いた御言葉は「創(きず)」創くるとはきずついていくもの、きずが出来ていくもの、そのきずが沢山つきながら出来上がったものが本当に良いものになると応援を頂きました。
感激でした。
創作を楽しむ者として最高のメッセージを頂きました。
「ありがとうございます」
ダンスには音楽が密接に関係していますが、歌詞からも心に届く言葉があります。
その中から少し紹介したいので駄目と言われても勝手に紹介します。
お付き合いください。
「夢を失うよりも、悲しいことは自分を信じてあげられないこと」この歌詞は、とてもパワフルになれます。
自分の中に怖れを確認した時にはこの歌詞を思い出すようにしています!
他には「とにかく、でっかく語ろう夢とその計画を、決めたんだろあの日の選択、いつまでも消えないし、迷わず行くなら真直ぐに、この世はXXXでもやらなきゃ進まない現実、少しずつ日に日に増す、そのプレッシャーに逃げる位置とスタンスなら始めから決まる敗者、押し返す倒れるなら前だけにしときなよ。守るもの、失うもの、すべて力に変えて邪魔な壁ならぶち壊して仕切りのない大空に羽ばたいて、いつかくるさ諦めるなんて笑い話になる日が必ず」
前に前に前進する力をもらいました。
いいです!ポジティブバイブレーション!!
多くの方が言葉に励まされたり、喜んだり、時に傷ついたりもした経験があるはずです。
言葉が、そんなにもパワフルなら是非ポジティブな方に使いたいですね。
昔は口が悪いとよく叱られました...反省。                        
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by newflavor | 2010-09-18 01:51

舞樂 13

今回はチョット宣伝を!
個人レッスンやワークショップなどを行っておりますので、ご興味のある方は是非ご連絡を!


<プライベートレッスン>

道體術-「動く身体、動かす體、動ける殻だ」はバランス(中庸)をテーマに身体理論と運動法(姿勢法や動作法)を、お伝えしています。自分の身体がどのように動くのか?またどれほど動かないのか?を探りながら運動を行い、どのような仕組みや働きによって人体は健康(全てのシステムが円滑に働き、エネルギーが循環している状態)に動けているのか自分の體を確認し、具合の悪い所がないように動きの癖をほどき、骨格や筋膜の歪を改善と再建築させると同時に個性と感性を開発していく身体感覚の体育プログラムです。心身不調の改善やスポーツや身体表現の技術向上など得られます。

主な効果:

體の余分な力みや緊張感からの解放。

體の歪みの改善、姿勢がよくなる。

呼吸が楽に深くできるようになる。

體の働きがよくなり、自然治癒力の向上。

バランス感覚や柔軟性、體の機動性が向上する。

動きの芸術性が広がり、スムーズで美しい動きになる。

自分で心身の調子を整えられるようになる。

心身に余裕が出来、物事を柔軟に考え想像力も豊かになる。

疲れやストレスに対して上手く対処できるようになる。

精神的不安を癒し前向きな気持ちになれる。




平日11:00~20:00/水曜のみ17:00までの完全予約制(1Lesson-1h)
月謝制¥24,000-(1ヶ月上限8回)/1回のみ体験Lesson¥6,000-(初回者のみ)

名古屋市中区錦2丁目10-26水野ビル4Fスタジオスペース「空」

お問合わせ:n.f.e@apost.plala.or.jp
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by newflavor | 2010-09-17 11:56

舞樂 12

「健康」

人の體をケアしていて健康とはいったいどんな状態なのか?考えてみました。
これは誰もが望む人生の永遠のテーマになるでしょうし、個人レベルではそれぞれに求める度合いは異なることでしょう。
僕の考える健康とは、生まれもって備わった體のシステムが円滑に働き、エネルギーが循環している状態を示すものと考え、それを0(ゼロ)地点と考えています。
體は向き合い方しだいで、-にも+にも向います。
幸い至って元気で、大きな病気を経験したこともない、まだまだ未熟な僕では健康について語るなんて経験不足と言われるかもしれません。
ましてや分けられない曖昧な一つのものである自然物の體を分かるなんて、本当は出来ないのかもしれません?
ただ現時点の経験値で気づいたことは健康な人ほど健康を意識していないということです。
体調を崩したり不調を経験することによって健康に対する関心が深まっています。
健康が○で不調が×ではなく不調が健康を意識するように教え、健康が不調にならないよう維持させることを教えるどちらもありがたく體が語っています。
健康でいるためには、まず體の声を聞きましょうということぐらいが大事だと今のところわかっただけでした。
素材に真直ぐにで「素直」にでどうでしょう。
なんか上手いことを言っているようですが言うのは簡単、行うのは難しいわけで、
僕自身の心がけであります。


統合医療の第一人者アンドリュー・ワイル氏の著書「癒す心、治る力」から

健康とはものごとの自然な疾序のことであり、自己の生命を賢く制御した人にあたえられる無条件の属性であると書かれています。
また医学の最も重要な機能は、人に「健全な身体に宿る健全な精神」を保障してくれる自然の法則を発見し、
それを人々に教えることにあると書かれています。
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by newflavor | 2010-09-04 12:35

舞樂 11

「理」

自身の媒体としての體の存在も、ダンスそのものの存在も大きな愛を感じられ、愛の果ては宇宙へたどり着く、自然はいつも陰と陽で相対するものと、それをつなぐ3つの働きによって成るもの。
その自然の理を自身に当てはめ、體を自らの意思によってあるべきように建築してみると、その建築のノウハウをあらゆる創造行為に応用できることが分かりました。
そもそも體も自然物であるため、理想的な人体の法則や體の空間認識ができれば他の万物に共通するはずです。
武術家の日野晃氏もこれほどまでに精妙にできた人体に勝る建築物はないと言い、建築の技術や知識もなかったそうですが、それはとても自作には思えないほどの立派な日野武道研究所を建てられておられます。
あらゆる創造行為や芸術は自然の理に精通しているのでしょう。
ダンスの樹を育て続けてここまで沢山のことを経験し学びました。
ダンスから體へ、體から宇宙までダンスの樹の枝は興味や好奇心と共に広がっていき、おかげさまで今では人の身体をケアさせて頂いたりもしてます。
たまにあれ?俺はダンサーだよなぁ?なんて思うときもありますが型には収まらず学んだことをもっといろんな方面へ広げていけるダンサーの可能性にワクワクしています。
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by newflavor | 2010-09-04 12:32

舞樂 10

「舞道」

数十年ダンスの道「舞道」を歩き続けてきた間、ダンサーのあるべき姿やダンスのあり方など、その時々に変化しながらもこだわりこだわることで良くも悪くも学ぶものがありましたが、こだわりを捨て純粋にダンスと向き合えたとき、こだわりから見えなくなっていたものが見えてきました。
それはダンスの懐の深さです。
奥ゆかしいダンスからかる~いダンス、芸術的ダンスから娯楽的ダンス、自分のために踊るダンスから人のために踊るダンス、運動としてのダンスから表現としてのダンス、本当に様々なダンスがジャンルを問わず存在してます。
酔っ払いのオヤジが頭にネクタイ巻いて踊っているのもまぁ..ダンスです。
そんなすべてのダンスを否定せず、肯定し受け止めていくダンスそのもののあり様は、まるで世の中のすべてを許し受け止めている宇宙のようです。
全てのダンスを愛せる、これが本来あるべきダンサーの姿を示しているように思えるようになりました。
おぉ~ちょっと成長したなぁ~でも...そんなに寛大になれるかなぁ?
すべてを愛せるかなぁ?好みが激しいからなぁ?頑固だしなぁ?
やっぱりまだまだだなぁ...(笑)
などと楽しんで、日々修行であります。
そんな僕でも自分で変わったなぁ~っと思うとこもあります。
思春期はあまりおとなしい子供ではない方で、虚勢を張った勘違いした強さを振りかざしていたタイプでした。
目が合えば睨み返し、肩があたればすぐもめる、足を踏まれれば呼び止めるなど若かった!
お恥ずかしい...両親に心配をさせてきたタイプです。
この場を借りてすいませんでした。
ダンスに惹かれたのも、そもそもダンスそのものより、NewYorkのスラム街で生まれた文化になんというか、黒人の悪さというか、危なさというか、黒さというか、ダンサー達から発する空気感や生活の匂いに惹かれてダンスは始まりました。
裕福な国で育ったことの反動か?ないものねだりでしょう!
アメリカにおける黒人の歴史をHipHopの文化を通じて学ぶほどに、好きでそんな暮らしをしてるわけではない現地の方たちには、本当に申し訳ない無礼者だったことに恥ずかしくなったことを覚えています。
海外生活や、その後の體との向き合いから体験は外的なものであると同時に内的なものであり、自分とは別の存在が関与している事実からすれば体験は外的なものですが、一方自分の内面の状態が直接反映される点においては内的なものであることを理解し、そのいずれかを変えることで体験は変容することを学びました。
そんな今は脚を踏まれたら自分が踏ませてると自然に思うようになりました。
我ながら変わったなぁ~っと思います。
そんな変貌を横で妻がおもしろがっています(微笑)
舞を学ぶ、舞から学ぶこと「道」は人間工学のようなものです。
日本には茶道、華道、武道など道のつく文化がたくさんあります。
そんな文化が栄えていたころの日本国は、素晴らしい人づくりがなされていたのではないでしょうか?
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by newflavor | 2010-09-04 12:27

舞樂 9

「宇宙」

私たちの體は前文にも書いたように筋肉や骨、臓器、血液はおろか細胞一つまでも自分の意志とは無関係に體という生命エネルギー体を、ほどよく育み生きるために常に働いています。
それぞれの働きの集まりが私であり、それぞれの私の働きが社会で、さらにスケールを大きくしていくと国へ、星へ、宇宙へと繋がっていきます。宇宙からの視点でみたら我々は小さな細胞一つの働きのようなものでしょう。
きっと、どんな事柄でさえ宇宙を育むための働きになっているのでしょう。
すべてを許している宇宙の愛の中で、時に人間は癌細胞のようにもなり経験し愛され育んでいるのでしょう。
自然物である體の細胞一つの働きを知れば、我々は大きな宇宙の一部としてどう働くべきなのか?
こころを学べます。
情報、知識は伝えられますが、経験に教わり実感し体得します。
考えるのではなく感じれば、自然物である體が教えてくれているのでしょう。
「Don't think! just feel!」とブルースリーもいっております。
アッチョ~
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by newflavor | 2010-09-04 12:19